1. オペレーターの待機
オペレーターは基本的にホーム画面で待機し、
問い合わせが発生すると以下の方法でルームに接続します。

自動接続#
訪問者からの問い合わせに対して自動的にルームに接続することができます。
自動接続の流れは以下です。
ステータスを変更#
あらかじめオペレーターのステータスを対応可状態に変更します。

ルームに接続#
そうすると、訪問者からの問い合わせに対して自動的にルームに接続され、
対応中ルームに接続したルームが表示されます。


実際の動き#

手動接続#
オペレーターが手動で接続したいルームを選択することができます。
手動接続の方法は以下です。
ステータスの変更#
あらかじめオペレーターのステータスを対応不可状態に変更します。

ルームに接続#
そうすると、訪問者からの問い合わせに対して待機中にルームが表示されるので、
接続したいルームの閲覧ボタンをクリックし、右上の入室ボタンをクリックすることで
ルームに手動で接続することができます。
